-
【新刊】かながわのお地蔵さま
¥1,500
この本では神奈川県内の様々な俗称を持つお地蔵さまを紹介しています。ここに登場するお地蔵さまたちが地域の人々に愛され、護られてきた様々な理由を、地域に残る物語や伝承と共に次の世代に伝え、残したいと願っています。
-
江の島今昔絵巻 2・3DCG & Z・SHOT
¥2,860
B5版/カラー/96ページ
-
The Birds & Bees 看板アートって本当に面白い
¥1,650
英国のパブの看板アートに感銘をうけ、作家独自の世界が表現されます。こんこんと湧くユーモアの泉。のびやかな色彩空間をお楽しみください。アートの理解を深めるためのワンポイント解説もあります。 著 あかいけみちまさ
-
夢のスイーツ湘南+〈プラス〉
¥1,870
吉田菊次郎(パティシエ・ブールミッシュ創業者・俳人) 著 B6版 250ページ モノクロガイドブック ここにあまいものがあるという“しあわせ” 「神奈川県のお菓子屋さんを応援したい!」という吉田菊次郎氏の願いをもとに構想が練られた新刊書『夢のスイーツ湘南+〈プラス〉』では鎌倉、藤沢、逗子、葉山、小田原、湯河原から箱根までも含めた名店の数々をご紹介しています。
-
よこはまの蝶
¥1,980
「よこはまの蝶」 上村 文次 著 都会「よこはま」に75種もの蝶を観察することができたという。10年がかりの丹念な調査観察の集大成がこの一冊に纏められています。著者が愛する蝶、そして公園までを含めた自然環境に対する親しみがあふれる一冊です。一般の方の自然観察のガイドブックとしても役立ちます。
-
鎌倉伊呂波漫稿 -旅のお供に百六話-
¥2,310
鎌倉を歩き、探求してきた著者が鎌倉に関するとりとめのないこぼればなしを紹介。全編百六話がイロハ順に掲載され、鎌倉を隅々まで調べ尽くしている。 鎌倉はさまざまなトピックを秘め、奥深く興味はつきない。現地見学もしかり。どのように廻るかは皆さんの工夫次第。副題に「旅のお供に」とあるように、携行して本書が役立てば嬉しい。 旅が楽しく有意義なものとなる事を祈りつつ、さあ鎌倉へ!と熱烈にいざなう。 A5版 162ページ モノクロ
-
湘南讃歌
¥1,430
湘南にまつわる話題118編をまとめた随筆集。「江ノ電警笛の謎」「幻の江の島ロープウェイ」「卯之助の力石」「湘南発銀河列車」「水中翼船わかしお」「湘南の水族館」「小動岬のお台場」ほか。 江ノ電沿線新聞社 創業者 吉田克彦 著
-
江ノ電沿線文学散歩
¥1,000
「著者とのつきあいは十年になるが、その間、鎌倉近辺の風景はかなり姿を変えてしまった。しかし十年という時間の推移はあまり感じられない。たがいにとしを重ねながら、しばしば顔をあわせているからだろう。しかしこの本の内容には時間の推移がはっきり刻まれている。刻んで去った人達の跡を克明に辿った著者のちからによるものである。序文を誌すのは私の趣味に入っていないが、以上のような理由によってこの書を推す次第である。昭和五十四年八月 立原正秋 」 金子晋 著
-
鎌倉の仏教とその先駆者たち
¥1,430
日本の宗教家が、このときほど真剣、真率な肉迫を試み、このときほど仏教が新鮮な魅力を発揮した時代は他にありません。本書はこうした先駆者たちの足跡を辿ります。清田義英 せいた よしひで 著
-
湘南のお地蔵さま
¥815
SOLD OUT
本書は平成27年4月より、4年間にわたって江ノ電沿線新聞に連載された作品に、続編を追加してまとめたものです。奈良時代から日本に伝わってきた地蔵菩薩信仰がいかに私たちの生活に浸透しているかを語っています。
-
続 湘南のお地蔵さま
¥880
令和3年5月25日(火)発売 平成29年3月号より令和3年4月号までの江ノ電沿線新聞に連載された 作品50篇をまとめた書籍です。 奈良時代から日本に伝わってきた地蔵菩薩信仰が いかに私たちの生活に浸透しているかを語っています。 著者 中島淳一 B6判 106頁
-
しょうなん素描2
¥1,388
湘南のターナー、田口雅巳の小画集。 「湘南は自然と歴史、伝統と新しい文化が混然とした【おとなの遊園地】と言えましょう」 田口雅巳の絵と、「月並み絵ッセイ」。そしてはば広い交友等で構成される超凝縮の一冊。小さくても退屈させません。 全60ページ B6判
